作ってみました。 スペアリブ
元ネタcookingpapa。荒岩流スペアリブ 5巻レシピを参照。
炭火は使えないので、オーブンで。
材料
スペアリブ 4〜5本
しょうが 1節
にんにく 2片
塩 少々
こしょう 少々
レモン汁 適量
しょうゆ 適量
調理用ワイン 適量
手順
1.スペアリブに2cmおきくらいに包丁で切れ目をいれる。
2.塩胡椒をふり、にんにく生姜は摩り下ろしてまぶしたっぷりレモン汁をかける。
3.隠し味にワインと醤油を少々。
4.摺りこむようにしてなじませる。
5.オーブンに入れ、加熱。オーブンは250度30分。
3と4の時ちょっと面倒臭かったのでにんにく、生姜をおろしたものにワインと醤油をたして、OKってことで。
またやってしまった。
出来上がりの時、撮るのを忘れ、2つほど少なくなって慌てて撮った写真です。
一人4っつ位はほしい感じ。
2014年11月21日金曜日
2014年11月17日月曜日
簡単本格!ブイヤベース
(元ネタ、クックパッドで)本当は今日はおでんのつもりだったけど、一度ブイヤベースってのを食べたくなった。
クックパッドのレシピ上では2人分だけど、うちは4人なので、2倍で。
材料:玉ねぎ Ⅰ玉
セロリ 1本
にんじん 1本
クックパッドのレシピ上では2人分だけど、うちは4人なので、2倍で。
材料:玉ねぎ Ⅰ玉
セロリ 1本
にんじん 1本
2014年11月14日金曜日
鯉こく
(元ネタ、クックパッドでみたかも)
材料: 鯉 1パック
手順:
醤油以外の調味料を鍋に入れる。
鍋をちょっと加熱して砂糖を溶かす。
軽く洗った鯉を鍋に並べる。
水を足して鯉がひたひたになるくらいにする。ってあるけど、すでにひたひた状態なので、水はたさないでおく。
20分加圧。
加圧が終わったら醤油を足し再度20分加圧。
味見して、調整。
20分加圧する。
おしまい。
できた鯉こく、圧力鍋の温度が高かったのかタレがタールになってしまった。
材料: 鯉 1パック
砂糖 1カップ
みりん 1カップ
酒 1カップ
おろし生姜 適量
水 適量
醤油 1カップ
醤油以外の調味料を鍋に入れる。
鍋をちょっと加熱して砂糖を溶かす。
軽く洗った鯉を鍋に並べる。
水を足して鯉がひたひたになるくらいにする。ってあるけど、すでにひたひた状態なので、水はたさないでおく。
20分加圧。
加圧が終わったら醤油を足し再度20分加圧。
味見して、調整。
20分加圧する。
おしまい。
できた鯉こく、圧力鍋の温度が高かったのかタレがタールになってしまった。
2014年11月9日日曜日
セピア写真
今日は写真愛好家さんから「セピア写真が作りたいんだけど。。。」と言われました。
「あいよ」って安請け合いはしたけれど、人に見せるようなものを作ったことがないので、
練習を兼ねてGIMPでテスト。
(元ネターーあっちこっち)
材料:パソコン 一式(WindowsでもUbuntuでもいい)
元になる写真。
手順: カラー写真だった場合は白黒化する。
やり方:GIMPにデータの読み込み。
画像を全部選択する。(「選択」ー>「すべて選択」)
脱色(「画像」ー>「モード」ー>「グレースケール」)
出来上がり。
セピアにする。
やり方:RGBにする。(「画像」ー>「モード」ー>「RGB」)
色の調整。(「色」>「カラーバランス」)
好みに合わせてシアン、マゼンダ、イエローを調整。
出来上がり。
暗室でやっていた時はセピアにする前に時間かけていたな〜。
四切(大体A4)で最低でも5分はかけていた。
「あいよ」って安請け合いはしたけれど、人に見せるようなものを作ったことがないので、
練習を兼ねてGIMPでテスト。
(元ネターーあっちこっち)
材料:パソコン 一式(WindowsでもUbuntuでもいい)
元になる写真。
手順: カラー写真だった場合は白黒化する。
やり方:GIMPにデータの読み込み。
画像を全部選択する。(「選択」ー>「すべて選択」)
脱色(「画像」ー>「モード」ー>「グレースケール」)
出来上がり。
セピアにする。
やり方:RGBにする。(「画像」ー>「モード」ー>「RGB」)
色の調整。(「色」>「カラーバランス」)
好みに合わせてシアン、マゼンダ、イエローを調整。
出来上がり。
暗室でやっていた時はセピアにする前に時間かけていたな〜。
四切(大体A4)で最低でも5分はかけていた。
2014年11月7日金曜日
2014年11月5日水曜日
焼き芋
どうも鼻の奥がただれて痛い。というわけで、耳鼻科に。
治療が終わって、薬を処方してもらって、
今日の夕飯のおかずを仕入れにスーパーに行きました。
最初はイナダの刺身を予定していたけれど、今日は入荷がないとのこと。
変更して鰯の丸干しを購入。そしたら、見切り品の中に薩摩芋を発見。見ているうちに焼き芋が食べたくなる。
というわけで
焼き芋(元ネタなし)
材料:
薩摩芋 1kgくらい?
手順:
洗う。あまり強く洗うと皮が剥げてしまう。
エアフライヤーを予熱。
電子レンジで一度火を通す。900w2分くらい?
エアフライヤーで3分位。
竹串で焼け具合を確認。
お手軽焼き芋の出来上がり。電子レンジだけでもいいんだけどね。
また出来上がりの写真を撮るのを忘れてしまった。
このお芋の為なのか水分が欲しくなった。
前に作った時は結構しっとりしていたんだけど。
治療が終わって、薬を処方してもらって、
今日の夕飯のおかずを仕入れにスーパーに行きました。
最初はイナダの刺身を予定していたけれど、今日は入荷がないとのこと。
変更して鰯の丸干しを購入。そしたら、見切り品の中に薩摩芋を発見。見ているうちに焼き芋が食べたくなる。
というわけで
焼き芋(元ネタなし)
材料:
薩摩芋 1kgくらい?
手順:
洗う。あまり強く洗うと皮が剥げてしまう。
エアフライヤーを予熱。
電子レンジで一度火を通す。900w2分くらい?
エアフライヤーで3分位。
竹串で焼け具合を確認。
お手軽焼き芋の出来上がり。電子レンジだけでもいいんだけどね。
また出来上がりの写真を撮るのを忘れてしまった。
このお芋の為なのか水分が欲しくなった。
前に作った時は結構しっとりしていたんだけど。
2014年11月4日火曜日
チキン串カツと添えもの
これも元ネタなし。
材料: 鳥胸肉 2枚
薄力粉 必要なだけ、途中で追加した
卵 始め1個で作り始めたが、衣が足りなくなって1個追加、最終的に
全部で2個
水 衣を作りながら量を調整
(以上絶対必要、以下適当にあるもので)
エビ 食べたいだけ
蓮根 1節の半分
エリンギ 1パック
しめじ 1パック
キャベツ
手順:
卵は小麦粉等と混ぜる前によく溶いておく。(白身が黄身とよく混ざる様に)
写真は溶いている途中。黄身の中に白身が見える。
小さな泡立て器があれば便利。
小麦粉と卵はさくっと混ぜ、水で量を調節。またさくっと混ぜる。
エビは皮を剥く。
鶏胸肉を1cm厚位に切って、塩胡椒して、串を刺す。
蓮根は1cm厚位に。
エリンギは4等分くらいに縦割りに。
しめじはそのままで、株をほぐしておく。
油は170度位だと低すぎ、180度だと高すぎみたい。小麦色になればOKということで。
蓮根はパン粉を付けずに揚げてしまった。全部油に入れてから、忘れたことに気がついた。
失敗。
量が多すぎてお皿に載り切らず2枚のお皿で。それでも千切りキャベツはボールのままで。
一応出来上がり。
下の2枚はパノラマ写真に挑戦予定。
材料: 鳥胸肉 2枚
薄力粉 必要なだけ、途中で追加した
卵 始め1個で作り始めたが、衣が足りなくなって1個追加、最終的に
全部で2個
水 衣を作りながら量を調整
(以上絶対必要、以下適当にあるもので)
エビ 食べたいだけ
蓮根 1節の半分
エリンギ 1パック
しめじ 1パック
キャベツ
手順:
卵は小麦粉等と混ぜる前によく溶いておく。(白身が黄身とよく混ざる様に)
写真は溶いている途中。黄身の中に白身が見える。
小さな泡立て器があれば便利。
小麦粉と卵はさくっと混ぜ、水で量を調節。またさくっと混ぜる。
エビは皮を剥く。
鶏胸肉を1cm厚位に切って、塩胡椒して、串を刺す。
蓮根は1cm厚位に。
エリンギは4等分くらいに縦割りに。
しめじはそのままで、株をほぐしておく。
油は170度位だと低すぎ、180度だと高すぎみたい。小麦色になればOKということで。
蓮根はパン粉を付けずに揚げてしまった。全部油に入れてから、忘れたことに気がついた。
失敗。
量が多すぎてお皿に載り切らず2枚のお皿で。それでも千切りキャベツはボールのままで。
一応出来上がり。
下の2枚はパノラマ写真に挑戦予定。
2014年10月30日木曜日
おからハンバーグ
元ネタなし。あっちこちのレシピを参照。
これも元ネタなし。
いつも作っているやつ。
材料
ひき肉 1kgくらいかな。
おから ひと袋500g位?
卵 2個 でいいや。
塩 小さじ1入れとこう。
胡椒 気分。
ぱん粉 コップ半分くらい
小麦粉 パン粉とおなし
ナツメグ たっぷり。でもあんまりたっぷりだと中毒起こすらしい。
玉ネギ 小ぶりなら3つ。
手順
1.玉ネギすべてをみじん切りにして、軽く炒めておく。(透き通る位あとでしっかり焼くならここで焼く必要はない。)
2.パン粉と小麦粉、塩、胡椒、ナツメグを混ぜる。泡立て器で混ぜると楽。
3.炒めた玉ネギと2を混ぜる。
4.よくといた卵とひき肉、おからを混ぜる。混ったら3と混ぜる。
5.整形する。
6.フライパンで焼く。焼き始めたら、 蓋をして、弱火で焼く。
お皿にレタスを敷いて茹でた人参、エリンギを添えてデミソースと一緒に。
おからを入れると冷めても割と柔らかい。
これも元ネタなし。
いつも作っているやつ。
材料
ひき肉 1kgくらいかな。
おから ひと袋500g位?
卵 2個 でいいや。
塩 小さじ1入れとこう。
胡椒 気分。
ぱん粉 コップ半分くらい
小麦粉 パン粉とおなし
ナツメグ たっぷり。でもあんまりたっぷりだと中毒起こすらしい。
玉ネギ 小ぶりなら3つ。
手順
1.玉ネギすべてをみじん切りにして、軽く炒めておく。(透き通る位あとでしっかり焼くならここで焼く必要はない。)
2.パン粉と小麦粉、塩、胡椒、ナツメグを混ぜる。泡立て器で混ぜると楽。
3.炒めた玉ネギと2を混ぜる。
4.よくといた卵とひき肉、おからを混ぜる。混ったら3と混ぜる。
5.整形する。
6.フライパンで焼く。焼き始めたら、 蓋をして、弱火で焼く。
お皿にレタスを敷いて茹でた人参、エリンギを添えてデミソースと一緒に。
おからを入れると冷めても割と柔らかい。
2014年10月26日日曜日
パウンドケーキ
元ネタなし。あっちこちのレシピを参照。
食べたくなったので。でも、材料費とか考えると売ってるのを買ったほうが安い。でも自己満足がある。
計量も楽だし、作りやすい。1対1対1対1+混ぜもの。
材料(一個分)
卵 2個
バター(マーガリンとかでも可) 入れる卵と同じ重さ
砂糖(グラニュー糖とか純粋な方がいい) 入れる卵と同じ重さ
小麦粉(薄力粉ー中力粉) 入れる卵と同じ重さ
ベーキングパウダー 5g
ラム酒づけ干し葡萄 ほしいだけ
手順
1.小麦粉とベーキングパウダーを混ぜ篩にかける。オーブンを170℃に設定し予熱を開始する。
2.バターと砂糖を混ぜ、ハンドミキサーで白っぽくなるまで混ぜる。
3.よくといた卵と2を混ぜる。混ったら1と混ぜる。
4.漬けた干し葡萄のお酒きり混ぜて型に入れる。お酒は7で使う。
5.オーブンに入れ、加熱開始。
6.15分過ぎたら真ん中に切り目を入れる。次に170℃45分様子を見ながら焼く。
7.焼き上がった6に4で残しておいた酒を刷毛で塗る。冷まして出来上がり。
またやってしまいました。写真を取る前に味見。しかも写真はブレまくり。
ところで、できたパウンドケーキの目が荒いのはなぜ?しっとりした出来の、目の細かいやつが好きなんだけど。
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